日々の小さい生活

繰り返す日々と、それでも知らぬ間に移り変わる季節と、小さい自分の生活を少しずつ書き置いておきたい。

4月21日 加藤シゲアキメモ

4月21日 加藤シゲアキメモ

 

「新・示談交渉人 裏ファイル3」放送 (2014)

 

 ビビット TOKYO今昔写真館 「浅草」(2017)

 

「東京カレンダー」2014年 6月号 (2014)

       HOW TO GET SMART CASUAL

       ~加藤シゲアキがこなすビストロにふさわしいコーディネートとは?~

 

東京カレンダー 2014年 06月号 [雑誌]

東京カレンダー 2014年 06月号 [雑誌]

 

 

4月20日 加藤シゲアキメモ

4月20日 加藤シゲアキメモ

 mina 6月号 閃光スクランブル 書評掲載 (2013)

 

mina (ミーナ) 2013年 06月号 [雑誌]

mina (ミーナ) 2013年 06月号 [雑誌]

 

 

4月も中旬、ガーデニングシーズン

早いもので、4月も中旬です。

たんぽぽもいっぱい咲いてます。

いろんな植物が新芽を出してきていて、春だなぁと思う今日この頃。

近くの種苗店では春のセールが始まって、球根やら花の苗、野菜苗やらの売り出しが始まってます。

鉢植えもセール!

魅力的なのは、20%オフになっているものに、狙っていたものがあること!

買おうかな、どうしようかな。

20%オフでも、元値が結構しますからね(笑)

 

春のガーデニングシーズンに加え、母の日も近いので、ここ数年人気のアジサイや、カーネーション、バラなどなどの鉢植えが大量に入荷しているらしい。

見に行くだけでも楽しそう。

 

買うときは、一年草より多年草を選んでしまう私(笑)

何度も咲いてくれるのがうれしいですからね。

宿根とか…植えっぱなしとか…好きです。

…金銭的にも…(´・ω・`)ははは。

 

ま、芽吹くのは雑草も同じなので、草むしりをする時間も取られるんですけどね。

いやぁ、雑草は元気だ。

 

20%オフ、どうしよかな。

見に行くだけ行ってみようかな。

まだ残ってるかな(笑)

 

100個の種子の種類Ordinally日本ダリア球根種子盆栽花植物園の美しい多年生の花盆栽格安ポット

切り花向けダリア:ディアマンテ3.5号ポット 2株セット[花壇で切り花でも楽しめる中輪咲きダリア] ノーブランド品

待望の黒ダリア ピプノティカ ダークナイト コンパクトに楽しめるタイプ  1株 宿根草 栄養系 あの黒蝶のコンパクトタイプとも言える品種 

 

ダリア。

球根が結構お高いんです。

20%オフなら、手が届くかしら。

ダリア マキシ タンピコ 1株 宿根草 栄養系 毎年開花の宿根タイプのダリア

 

こんなのが庭に咲いたら、きれいだろうなぁ。

 

たけのこ

春の旬のひとつ。

たけのこ。

我が家も先日から食べてます。

毎年の風物詩ですね。

最初は定番の煮物で。

煮物で食べきれないとき、味がついてるのでそのまま天ぷらにするとまた趣が変わって食べやすいです。

4月17日 加藤シゲアキメモ

4月17日 加藤シゲアキメモ

 ビビット

       ビビットカルチャー 「チームラボ・踊る!アート展と、学ぶ未来の遊園地」(2017)

 

小説すばる」 5月号 Burn.新刊レビュー掲載 (2014)

 

小説すばる 2014年 05月号 [雑誌]

小説すばる 2014年 05月号 [雑誌]

 

 

4月16日 加藤シゲアキメモ

4月16日 加藤シゲアキメモ

 ドラマ「ホカベン」 初回放送 (2008)

                             ~6月18日まで

 

「SPACE ANGEL 2001円の宇宙の旅」初回 (2000)

                            ~6月25日まで

     ジャニーズ公式サイトでは4月16日からとなっていますが 4月2日からと書いてるサイトもあります。

 

関西ウォーカー 5月7日号 閃光スクランブル著者インタビュー掲載 (2013)

 

 

ホカベン DVD-BOX

ホカベン DVD-BOX

 

 

 

 

 

 

 

図書館に

今日は図書館に行ってぶらぶら。

図書館に行くと、時間忘れちゃって危ないです、私の場合(笑)

小さいところなので、そんなに豊富に本があるわけではないけれど、行く度に新しい本に出会えるので楽しいのです。

本から得られるものって、やっぱりパソコンやテレビ、携帯とは違う気がします。

自ら検索して探すのも早く情報を得られていいですが、本は本で思いがけず目に入ってくる事柄が多いんじゃないかと思います。

あ、こんなのあるのかとか、こんな場所があるんだって気づかされることも。

知らなかった小説家やエッセイストも見つかったりして。

本のタイトルや表紙、めくった一枚目などで、思わずいい本に出会えたりします。

最新の本はなかなか読めないけど、隠れた自分のお気に入りが見つかるのが好きな場所です。